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クーロンズゲート好きが祟って(?)セカンドライフに着手しました。それまでこれがどんなものか、ニュースでも全く聞いたこともなく、何でも取説を読まずに進めるタイプなので、右も左も、前も後ろも分からぬまま、ダイブ〜。

セカンドライフはマシンのスペックさえあれば、無料で始められるオンラインゲーム。ネトゲ初体験の私は、分からないことがあると、ネットでの先人方の有り難い解説や説明を頼り、何とかよろよろと彷徨ってます。

kowloon(セカンドライフを立ち上げてからクリックしてください)
kowloon

ネオクーロン・イン・セカンドライフ(web site)
Neo Kowloon in second life

Kowloon's wall (壁男公式ブログ)
http://kowloonswall.slmame.com/

クーロンSNSもあります。
Neo kowloon net

扇風機は当時の私の末路。

クーロンの中でお店を出しています。
「ひるね屋」
http://slurl.com/secondlife/kowloon/178/148/31/
お店関係ブログ「ひるね屋」
http://hiruneya.x0.com/jp/
 
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お久しぶりです。
今年に入って徐々にSLに復帰してます。

去年は震災等関係なく、個人的なことで暫くSLを控えておりました。他のことで忙しかったのです。

で、今年初の書き込みですが、マケプレからマジックボックスが要らなくなっていくことになった様です。
去年からベータ版などでこの「直接配達」を実験していたのは知っておりましたが、ついに実装された様です。
ところで、私が使っている「直接配達」という言葉ですが、日本語の正しい名称は存知ませんで(^-^;) 私個人が勝手にこの様に呼んで書いております。「ダイレクトデリバリー」より字数が少ないのが楽よね、という程度です。

以下直接配達の説明ページ
http://community.secondlife.com/t5/English-Knowledge-Base/Marketplace-Direct-Delivery-migration-guide/ta-p/1293139
全部英語かよ、日本語は無いの?? と思いつつも目を凝らして翻訳サイト起動(笑) こういう文章の時は個人的に単語ずつ訳してくれるyahoo翻訳を使うのが好きです。

【重要追記】
日本語の解説ありました。有り難うリンデン!
日本語の直接配達解説

書いてあったこと。
・2ヶ月くらいかけて、マジックボックスを排除していく。
・売る側は自分で直接配達の方法へ移行しなければならない。(自動で移行しない)
・4月18日からは10リンドル以下の商品は直接配達にしないといけない。(しないとどうなるかはまだ見つけられず)
・5月16日にはもうマジックボックスへ商品を入れることはできなくなる

そんで、どうやったらその「直接配達」になんの? というのはこのビデオが割と分かりやすいのでしょうか?


ちょっと10リンドル以下のものだけでも手始めに実験してみようと思います。

その話はまた後日。
役に立たないブログですみません。

ここ最近あまり新作スカルプを作っていなかったせいで、すっかり愛用ソフトwings3dのことに疎くなっておりましたが、新バージョンがどんどん出続けている、というのは何となく存じておりました。
それで、じゃあ、ちょっと一番新しいのを使ってみようかな、と思い本家サイトに行ってみたところ、新バージョンは1.4とかになっていました。早速ダウンロードしインストールして、開いてみると微妙に少しインターフェイスが変わっております。一応元に戻す設定なども在るようでした。
「ふーん」などと思いながら、SLスカルプ用のプラグインを入れようとすると、エラーが出ます。え? 何故? と何度もインストールさせようとしてもエラーが出て、じゃあ、と思いコピペでプラグインフォルダに自分で入れても全く作用していません。

仕方なく検索の旅に出てみると、皆さん「バージョン1.3からはプラグインが使えない」とおっしゃってました。「やはりそうかと」と思いつつ、更によく読んでみると、どなたかがすかさず新しいプラグインを開発した模様。

有り難くそれをダウンロードして使ってみると、きちんと出来た様です。
ちなみに.beam のファイルを自分でプラグインフォルダの「import_export」フォルダに入れました。


という訳でwings3D情報。
本体はこちらで
http://www.wings3d.com/

バージョン1.3以上のセカンドライフスカルプ用プラグインはこちらから。
http://www.oortman3d.com/wings3d.html

バージョンそれ未満のセカンドライフスカルプ用プラグインはこちらから。
http://pkpounceworks.com/?option=com_remository&Itemid=28&func=fileinfo&id=119

各自皆様、自己責任で!(笑)

前の記事、「ペイパルから直接ドルで米赤十字などに地震への寄付ができるよ」に関連して、ツイッターで「リンドルからpaypalにできるの?」とご質問を受けたので、この機に一応ご説明いたします。

他のやり方があるかもしれませんが、とりあえず私のやってるやり方です。
(もし間違っているところがありましたら、ご指摘下さい)

リンドルからペイパルの自アカウントにお金を送るには、まずペイパルに自分のアカウントを持つことが必要です。ここは割愛。
で、その次にしなければならないのは、リンデンに「ペイパル登録したかんね」と伝えて、それを認証してもらわないとなりません。

そのやり方は以下のブログさんで説明されていたので、丸投げ。
http://honey-sl.blogspot.com/2010/08/paypal.html
私の記憶もそんなだったな〜という感じです。(はっきり言って忘れているのです)

では、その認証も済ませた方へのご説明。
まず、公式サイトへログインします。
左にある「リンデンドル」の中の「管理」をクリック↓
doll1.jpg

その中の「L$ の販売 」をクリック↓
doll2.jpg

そこで出てきたページのこのフォームに代えたいリンドルを自分で打ち込みます。↓
doll4.gif

上の方にあるフォーム、「マーケット売り」と「指し値売り」では換金率とかかる時間が変わります。
「マーケット売り」はその時の決まった相場で、速攻で売ることができます。
「指し値売り」はこのフォームの下にある、リンデンマーケットの売値、買値状況に合わせて自分で指定することができます。

いずれにせよ、どちらも自分で換金したいリンドルを入れます。
すると、見積もり価格と、実際に手数料を引かれた後に手に入るであろう価格が出てきます。↓
doll5.gif

手数料に関してはここに書かれています。
https://secondlife.com/my/lindex/describe-transaction-fees.php

L$ 販売手数料
リンデンドルの販売には取引ごとに 3.5% の手数料が請求されます。売上利益はあなたの US$ アカウントに入金されます。



そして、「売る」あるいは「販売オファー」のボタンをクリック。
その後またパスワード入力を求められることもあります。

上の方のフォームからだと直ぐに。(多分・実はやったことが無いのです)
下の方のフォームからだと運次第で1〜2週間から数ヶ月、でドルに代えられます。

ドルになったそこから今度はペイパルへ移動させます。

今度はまた左にある「管理」の中の「資金の処理」をクリック
doll6.gif

右に出て来た「オプション 」の 「PayPal (ペイパル)」をクリック。

するとまたフォームが出てきます。

追記:重要!
ここで「言語表示」を「English」に変えてください。
日本語表示のままですと、エラー扱いで、できません。

そこには貴方の持ってるドルの額が出ているので、そこからペイパルへフォームで送金します。↓追記(本当は表示は英語になっています。)
doll7.gif

さて、ここでも手数料がかかります。
確か1回につき米1ドル。
これがリンデンに消えていくのか、ペイパルに行くのか、実はよく知りません(^-^;)

これで完了。3〜4日後までにはペイパルから「お金入ったよ」通知が届きます。

画像の大きさが揃ってなく、見づらくて申し訳ありません。
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また、今回の大地震への寄付という観点からだけ見てみると、まだペイパルに送っていないリンドルをお持ちの場合は、途中で手数料を取られて目減りするよりも、リンドルでそのままリンデンベアーを買って寄付する方が無駄が無いような気がいたします。


リンデンがセカンドライフ内で、今回の日本の「東北関東大震災」に対しての募金活動を始めました。(あと、環太平洋沿岸の津波被害に対しても含まれいる模様)
http://community.secondlife.com/t5/Featured-News/Support-the-Japan-Earthquake-amp-Pacific-Tsunami-Relief-with/ba-p/743743

寄付先はアメリカの赤十字だそうです。

https://marketplace.secondlife.com/stores/73551

このマーケットプレイスにあるリンデンベアーを買うことで寄付になります。
日本人はこういう速効の行動力が弱い気がするので、頭が下がります。


また、ペイパル(Paypal)からも直接アメリカ赤十字などに寄付ができます。
https://www.paypal-donations.com/pp-charity/web.us/campaign.jsp?cid=-12


今まで続く円高の為、日本円に代えられずペイパルにドル(少額(笑))を眠らしていた私には朗報です。
皆さんにお買い頂いた、便器代がメリケン赤十字の日本救援の手助けになりますように。

やらない善より
やる偽善

募金/義援金先まとめ↓
http://sites.google.com/site/quake20110311jp/bokin


これは去年のお話です。
書くのを忘れてました。

去年の10月頃、公式サイトの「ヘルプ」からチケットを提出しました。以前チヨさんがまだいらっしゃった頃、日本語でチケットを出してもちゃんと日本語でお返事が来ていたので今回もその様にしたのです。

10月に提出して、お返事が来たのは12月でした。
来た文章は「グーグルで翻訳しました」と断りのある、とっちらかった日本語でした。
主語とか目的語がイマイチ分かりません…。
それで、「今来たお返事にはこんなことが書いてあったんだけど、本当にそうなんですか?」と英文で更に返信したところ、なんだか噛み合ってませんでした。

と言うわけで、12月の段階ですと、日本語でチケットを出してもあちらがちゃんと理解できているかとても疑問で、返事もグーグル通った日本語で何だかようワカランという具合ですので、再びチケットは英文にした方が良いような感じです。

だったら、チケットを提出する頁に「日本語対応はしてますが、スタッフに日本語話者は居ません」とか書いていてほしいです。