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クーロンズゲート好きが祟って(?)セカンドライフに着手しました。それまでこれがどんなものか、ニュースでも全く聞いたこともなく、何でも取説を読まずに進めるタイプなので、右も左も、前も後ろも分からぬまま、ダイブ〜。セカンドライフはマシンのスペックさえあれば、無料で始められるオンラインゲーム。ネトゲ初体験の私は、分からないことがあると、ネットでの先人方の有り難い解説や説明を頼り、何とかよろよろと彷徨ってます。
kowloon(セカンドライフを立ち上げてからクリックしてください)
kowloon
ネオクーロン・イン・セカンドライフ(web site)
Neo Kowloon in second life
Kowloon's wall (壁男公式ブログ)
http://kowloonswall.slmame.com/
クーロンSNSもあります。
Neo kowloon net
扇風機は当時の私の末路。
クーロンの中でお店を出しています。
「ひるね屋」
http://slurl.com/secondlife/kowloon/178/148/31/
お店関係ブログ「ひるね屋」
http://hiruneya.x0.com/jp/
昨日に引き続いてxstreet話をだらだらと。纏まりはありません。
売り手にばかり影響するかと思ってた変更ですが、よく考えると色々手数料や出品料がかかることによって、その商品を値上げする人も出てくるかもしれない訳ですよね。善意のフリービーの商品が、今後無くなったり、有料になったりするかもしれない。
それは完全に買い手の不便、不利益ですよね〜。
じゃ、今のうちフリーのもの買っちゃえ〜!(笑)
そういう短絡的な話じゃなく(笑)。でもトイレットペーパー無くなる前に買い占めしちゃえ、的な行動は(古い例えですみません)一般はしやすいものでございます。
本当はインワールドで簡単に買えればいいんです。
しかしXstreetで探すより大変な訳です。
リンデンのブログフォーラムでも「手数料改悪よりもサーチをどうにかしろ」って言ってる人がいました。(Xstreetのサーチなんだかインワールドなんだかが分からなかったけど(^-^;))
サーチさえインワールドで簡単に行えて、探してる商品が比較の上簡単に見つけられるようになったら、Xstreet要らないんです。これは極論になっちゃうんですが、かなり正論だと思います。
売る側がインワールでどこかに置く必要が出てきますが、まだインワールドの場合無料の場所もあるし、家賃が安いところもあります。それこそ宣伝用にだって無料品を使えるんです。
私もそうなったら、Xstreetに置いておく意味、意義は無くなるんですけどね…。
あ、でも、非トランス品のプレゼント可があったか〜。
xstreetは今年の頭にリンデンに買収されました。それまではslexchangeという名前でリンデンとは違うところが管理、運営していました。似たようなウエブ上での販売はonrezというところも在ったのですが、そこもslexchangeと同時期にリンデンに買収され、そっちはもう無くなってしまいました。
リンデンに買われさえしなかったら…と思うものもあります(笑)
以前のままの経営母体だったら、多分今の騒動は無かったでしょう。あるいは別の方針の変更だったかもしれません。
昨日クーロン友達のmappyさんのブログからリンクして頂いた記事によると、(いきなりアクセス上がってたですよ。さすが〜)mappyさんはxstreetじゃそれほど売れないと書いてありましたが、実はうち、インワールドと同じくらい、あるいはより売れてることもあるんです。どんだけインワールド売れてないんだよ、って感じなんですが(^-^;) まあ他の皆さんとの比較として、インワールドと同等価値とすると私にとってはXstreet騒動が大きい問題なんだということは分かって頂けるかと思います。
onrezもあった頃はそちらにも出品してましたが、xstreetと比較した場合ほとんど売れていませんでした。xstreetで1日1個も売れない、というのは希でしたが、onrezでは1個でも売れる日が希で全く売れない日が普通という感じでした。主力商品は1リンドルの枕でしたけど(笑)
今手数料のかからないもう一つのWEB上販売に登録しています。apezというところです。
これが…出品して半年は経つと思うのですが、まだ1つも売れていません。わはははは。すげー。
xstreet騒動で今後apezが注目されていくといいんですけど…。
http://www.apez.biz/index.php
ところでmappyさんのブログに、インワールドで「商品が届かない」というクレームを送って来た人(日本人)の話が出てましたが、私はXstreetで「お金払ったけど届かなかった」と言われたことが何度もありました。全員外人さんです。トランザクションを調べて、その人が確かに購入していたことを確認して個人で送り直してたんですが、よくよくxstreetのヘルプを見ると、「買ったのに届かなかった場合はリンデンに言うべし」という項目を見つけたので、今後はそれを伝えようかな、と思っています。
https://www.xstreetsl.com/modules.php?name=Content&pa=showpage&pid=20
↑結局はここからチケットを送るページに誘導されちゃうんですけどね。
というのも、1回mappyさんの様にトランザクションをチェックしても、その届かなかったと言ってきた人の名前が見つからなかった時があったのです。その時はトランザクションのスクリーンショットを撮って、個人名の名前部分や商品名や価格等消して、それを見てもらって名前が無いことを納得してもらいました。こういうことは事故なんだか、怪しい出来事なんだか、こちらには判断できません。
だから「そういうのはリンデンに言ってちょ」というのが一番正しいのかもしれないと思ったのでした。
トランザクションに名前があってもコピー不可のものとかある場合もありますしね。
と、だらだらととりとめのない話でした。
売り手にばかり影響するかと思ってた変更ですが、よく考えると色々手数料や出品料がかかることによって、その商品を値上げする人も出てくるかもしれない訳ですよね。善意のフリービーの商品が、今後無くなったり、有料になったりするかもしれない。
それは完全に買い手の不便、不利益ですよね〜。
じゃ、今のうちフリーのもの買っちゃえ〜!(笑)
そういう短絡的な話じゃなく(笑)。でもトイレットペーパー無くなる前に買い占めしちゃえ、的な行動は(古い例えですみません)一般はしやすいものでございます。
本当はインワールドで簡単に買えればいいんです。
しかしXstreetで探すより大変な訳です。
リンデンのブログフォーラムでも「手数料改悪よりもサーチをどうにかしろ」って言ってる人がいました。(Xstreetのサーチなんだかインワールドなんだかが分からなかったけど(^-^;))
サーチさえインワールドで簡単に行えて、探してる商品が比較の上簡単に見つけられるようになったら、Xstreet要らないんです。これは極論になっちゃうんですが、かなり正論だと思います。
売る側がインワールでどこかに置く必要が出てきますが、まだインワールドの場合無料の場所もあるし、家賃が安いところもあります。それこそ宣伝用にだって無料品を使えるんです。
私もそうなったら、Xstreetに置いておく意味、意義は無くなるんですけどね…。
あ、でも、非トランス品のプレゼント可があったか〜。
xstreetは今年の頭にリンデンに買収されました。それまではslexchangeという名前でリンデンとは違うところが管理、運営していました。似たようなウエブ上での販売はonrezというところも在ったのですが、そこもslexchangeと同時期にリンデンに買収され、そっちはもう無くなってしまいました。
リンデンに買われさえしなかったら…と思うものもあります(笑)
以前のままの経営母体だったら、多分今の騒動は無かったでしょう。あるいは別の方針の変更だったかもしれません。
昨日クーロン友達のmappyさんのブログからリンクして頂いた記事によると、(いきなりアクセス上がってたですよ。さすが〜)mappyさんはxstreetじゃそれほど売れないと書いてありましたが、実はうち、インワールドと同じくらい、あるいはより売れてることもあるんです。どんだけインワールド売れてないんだよ、って感じなんですが(^-^;) まあ他の皆さんとの比較として、インワールドと同等価値とすると私にとってはXstreet騒動が大きい問題なんだということは分かって頂けるかと思います。
onrezもあった頃はそちらにも出品してましたが、xstreetと比較した場合ほとんど売れていませんでした。xstreetで1日1個も売れない、というのは希でしたが、onrezでは1個でも売れる日が希で全く売れない日が普通という感じでした。主力商品は1リンドルの枕でしたけど(笑)
今手数料のかからないもう一つのWEB上販売に登録しています。apezというところです。
これが…出品して半年は経つと思うのですが、まだ1つも売れていません。わはははは。すげー。
xstreet騒動で今後apezが注目されていくといいんですけど…。
http://www.apez.biz/index.php
ところでmappyさんのブログに、インワールドで「商品が届かない」というクレームを送って来た人(日本人)の話が出てましたが、私はXstreetで「お金払ったけど届かなかった」と言われたことが何度もありました。全員外人さんです。トランザクションを調べて、その人が確かに購入していたことを確認して個人で送り直してたんですが、よくよくxstreetのヘルプを見ると、「買ったのに届かなかった場合はリンデンに言うべし」という項目を見つけたので、今後はそれを伝えようかな、と思っています。
https://www.xstreetsl.com/modules.php?name=Content&pa=showpage&pid=20
↑結局はここからチケットを送るページに誘導されちゃうんですけどね。
というのも、1回mappyさんの様にトランザクションをチェックしても、その届かなかったと言ってきた人の名前が見つからなかった時があったのです。その時はトランザクションのスクリーンショットを撮って、個人名の名前部分や商品名や価格等消して、それを見てもらって名前が無いことを納得してもらいました。こういうことは事故なんだか、怪しい出来事なんだか、こちらには判断できません。
だから「そういうのはリンデンに言ってちょ」というのが一番正しいのかもしれないと思ったのでした。
トランザクションに名前があってもコピー不可のものとかある場合もありますしね。
と、だらだらととりとめのない話でした。
だんだんあちこちのブログの話題になってきてますが、Xstreetで今後大きな変更があるそうです。と言っても、買う側にとっての話じゃなくて、私の様な商品を置いて売ってる人にとっての変更事項です。
今までは商品を置くのは基本的に無料で、売れた場合だけ手数料が引かれるという方式でした。手数料は商品価格の3パーセントだったかしら?(←数値、定かじゃないです(^-^;)) 10リンドル以下のものには手数料は乗らないままで売られて行っています。
なので、商品を置きたいだけ置いていた訳なんですが、これが今後そうはいかなくなりそうです。(いや、置きたければ置けるんですが)
リンデン側の今後の予定↓公式発表
https://blogs.secondlife.com/community/commerce/blog/2009/11/18/roadmap--managing-freebies-on-xstreet-sl
メインは3つ(だと思うんですが)
・Monthly Listing Fee for Freebies of L$99:
フリービーのものには毎月出品料99リンドル、かかるよ。
・Minimum Commission of L$3 on all items priced L$1 or greater:
1リンドル以上50リンドルまでの商品には最低3リンドルの手数料がかかるよ。
その後の説明で
* L$1-L$9 listings - Commission will go from L$0 to L$3
* L$10-L$29 listings - Commission will go from L$1 to L$3
* L$30-L$49 listings - Commission will go from L$2 to L$3
* L$50+ listings - Commission will remain the same (5%)
と出ています。
https://blogs.secondlife.com/thread/5042からの引用です。
・Monthly Listing Fee of L$10 for all items L$1 or greater:
そして、今後は1リンドル以上の商品に関しては、商品が売れても売れなくても毎月10リンドルの出品料を取るよ。
この3つによって、不良在庫(笑)が消えて、お客様に快適なサービスが提供されるのでございます、というのがリンデン側の意見らしいです。
ブログフォーラムではもうこれに関しては色々な意見が出されています。
https://blogs.secondlife.com/thread/4902
https://blogs.secondlife.com/thread/5042
全部目を通してられないんですが、こっちの方が発表よりいくらか読みやすかったです(^-^;)
で、結構問題になってるのが、リンデン側の文章でフリー品に関して
----------
Listings for free items will now be treated as a marketing/promotional tool and thus will have a price.
【amikai訳+私の編集】
無料のアイテム用リストは今、マーケティング/宣伝用のツールとして扱われ、今後このようになります。
---------
と出しているんですが、これに対して「うちのフリー品はマーケティング品でも宣伝用でも無い」という意見の人がいました。好意や善意から無料で売っているのに(この言い回し、変ですが、今後もこれでいきます)それに課金するなんて! ということだそうです。そのお気持ち、よく分かります。確かに多くの人が便利になるだろうと思って無料で売っている様な商品をよく見かけますし、その恩恵にあずかっています。Xstreetの今後の変更によってそういう方々が撤退していく(人もいるでしょう)のはとても悲しい結果かと思います。
だいたいの人は無料のものに出品料がかかることに憤慨してらっしゃる様でした。勿論中にはリンデンのこの方針に賛成する人もいて、利便性が上がることを期待している様でした。
私的には超個人的に(笑)もう安いの置けないな〜とか、置くのを絞らないと駄目だな〜とか、大変凡小なことしか考えられない感じです。
ただ、この方針によって今までの誰でも気軽に商品を置ける状況が、無くなってしまうと云うことが残念に思えてなりません。なぜなら、Xstreetはとても公平で平等な場だったからです。買う側の人が検索窓に探している商品のキイワードを入れれば、とりあえず商品がそこに並べられるのです。有名デザイナー、無名デザイナー、店舗のあるシムのトラフィック(笑)など一切関係ありません。検索者がソートによって「値段の安い順」「高い順」「新作順」等に並べ替えることもできます。まあ確かに、宣伝費を払っている人の商品は上方に並ぶのですが、それらは「お金を払ってるのでそこにある」ことは検索者には分かります。無視しようと思えば出来る訳です。
それが今後置くだけでも費用がかかるとなると、資金力の高い人しか残らなくなります。それが競争なのかもしれないんですが、昨日今日SLを始めて、販売に参入しようという人には不利です。従来の方式だったら最初のハンデ等は無かったのですから。
9月のソラマメの時といい、あちこちの状況といい、このxstreetといい、どんどん世知辛いことになってきております。
ところで、この騒ぎなんですが、リンデン側の文章の中に
Where can we hear about announcements about Xstreet?
* SLMerchants twitter feed(ツイッターあるの知らなかった(;´Д`))
* SL Merchants group
* Commerce Blogs & Forums
というのがあったんですが、簡単に言うと「SL売り手ツイッターと売り手グループとここのブログフォーラムから意見を聞くよ」と言ってるんですが、一体どのくらいの日本人ユーザーが意見が出せるでしょうか。 もちろん第一に英語が読めないとこの情報が分からないし、分かった後で何かを言うにも英語が必要で、更にそういう場で何かを言える人となると、益々絞られそうです。
公の場で意見を言うのが苦手な日本人でもソラマメの時は、あれだけ意見が上がっていたんですから、何人かが参戦なさってるといいなぁと思っています。
まあ、反対意見が多数あがってもソラマメの時の様に簡単に計画が変わるとも思えないんですけど…。
とにもかくにも私が見てるブログフォーラムでは今この話題でもちきりです。その一例↓
https://blogs.secondlife.com/thread/4997
↑タイトル「Linden Labs is not a charity」(リンデンは慈善事業やってんじゃないんだよ)←私訳(笑)
今までは商品を置くのは基本的に無料で、売れた場合だけ手数料が引かれるという方式でした。手数料は商品価格の3パーセントだったかしら?(←数値、定かじゃないです(^-^;)) 10リンドル以下のものには手数料は乗らないままで売られて行っています。
なので、商品を置きたいだけ置いていた訳なんですが、これが今後そうはいかなくなりそうです。(いや、置きたければ置けるんですが)
リンデン側の今後の予定↓公式発表
https://blogs.secondlife.com/community/commerce/blog/2009/11/18/roadmap--managing-freebies-on-xstreet-sl
メインは3つ(だと思うんですが)
・Monthly Listing Fee for Freebies of L$99:
フリービーのものには毎月出品料99リンドル、かかるよ。
・Minimum Commission of L$3 on all items priced L$1 or greater:
1リンドル以上50リンドルまでの商品には最低3リンドルの手数料がかかるよ。
その後の説明で
* L$1-L$9 listings - Commission will go from L$0 to L$3
* L$10-L$29 listings - Commission will go from L$1 to L$3
* L$30-L$49 listings - Commission will go from L$2 to L$3
* L$50+ listings - Commission will remain the same (5%)
と出ています。
https://blogs.secondlife.com/thread/5042からの引用です。
・Monthly Listing Fee of L$10 for all items L$1 or greater:
そして、今後は1リンドル以上の商品に関しては、商品が売れても売れなくても毎月10リンドルの出品料を取るよ。
この3つによって、不良在庫(笑)が消えて、お客様に快適なサービスが提供されるのでございます、というのがリンデン側の意見らしいです。
ブログフォーラムではもうこれに関しては色々な意見が出されています。
https://blogs.secondlife.com/thread/4902
https://blogs.secondlife.com/thread/5042
全部目を通してられないんですが、こっちの方が発表よりいくらか読みやすかったです(^-^;)
で、結構問題になってるのが、リンデン側の文章でフリー品に関して
----------
Listings for free items will now be treated as a marketing/promotional tool and thus will have a price.
【amikai訳+私の編集】
無料のアイテム用リストは今、マーケティング/宣伝用のツールとして扱われ、今後このようになります。
---------
と出しているんですが、これに対して「うちのフリー品はマーケティング品でも宣伝用でも無い」という意見の人がいました。好意や善意から無料で売っているのに(この言い回し、変ですが、今後もこれでいきます)それに課金するなんて! ということだそうです。そのお気持ち、よく分かります。確かに多くの人が便利になるだろうと思って無料で売っている様な商品をよく見かけますし、その恩恵にあずかっています。Xstreetの今後の変更によってそういう方々が撤退していく(人もいるでしょう)のはとても悲しい結果かと思います。
だいたいの人は無料のものに出品料がかかることに憤慨してらっしゃる様でした。勿論中にはリンデンのこの方針に賛成する人もいて、利便性が上がることを期待している様でした。
私的には超個人的に(笑)もう安いの置けないな〜とか、置くのを絞らないと駄目だな〜とか、大変凡小なことしか考えられない感じです。
ただ、この方針によって今までの誰でも気軽に商品を置ける状況が、無くなってしまうと云うことが残念に思えてなりません。なぜなら、Xstreetはとても公平で平等な場だったからです。買う側の人が検索窓に探している商品のキイワードを入れれば、とりあえず商品がそこに並べられるのです。有名デザイナー、無名デザイナー、店舗のあるシムのトラフィック(笑)など一切関係ありません。検索者がソートによって「値段の安い順」「高い順」「新作順」等に並べ替えることもできます。まあ確かに、宣伝費を払っている人の商品は上方に並ぶのですが、それらは「お金を払ってるのでそこにある」ことは検索者には分かります。無視しようと思えば出来る訳です。
それが今後置くだけでも費用がかかるとなると、資金力の高い人しか残らなくなります。それが競争なのかもしれないんですが、昨日今日SLを始めて、販売に参入しようという人には不利です。従来の方式だったら最初のハンデ等は無かったのですから。
9月のソラマメの時といい、あちこちの状況といい、このxstreetといい、どんどん世知辛いことになってきております。
ところで、この騒ぎなんですが、リンデン側の文章の中に
Where can we hear about announcements about Xstreet?
* SLMerchants twitter feed(ツイッターあるの知らなかった(;´Д`))
* SL Merchants group
* Commerce Blogs & Forums
というのがあったんですが、簡単に言うと「SL売り手ツイッターと売り手グループとここのブログフォーラムから意見を聞くよ」と言ってるんですが、一体どのくらいの日本人ユーザーが意見が出せるでしょうか。 もちろん第一に英語が読めないとこの情報が分からないし、分かった後で何かを言うにも英語が必要で、更にそういう場で何かを言える人となると、益々絞られそうです。
公の場で意見を言うのが苦手な日本人でもソラマメの時は、あれだけ意見が上がっていたんですから、何人かが参戦なさってるといいなぁと思っています。
まあ、反対意見が多数あがってもソラマメの時の様に簡単に計画が変わるとも思えないんですけど…。
とにもかくにも私が見てるブログフォーラムでは今この話題でもちきりです。その一例↓
https://blogs.secondlife.com/thread/4997
↑タイトル「Linden Labs is not a charity」(リンデンは慈善事業やってんじゃないんだよ)←私訳(笑)
今までもちょこちょこ遊びに行っていた、sick5シムに行ってみると、いつもよりどうも人が沢山います。何かイベントが開かれているのかと、サイトで確かめてみると、果たしてその日がシムのグランドオープンの日で(知らなかった)記念トレハンが始まっていたのでした。

トレハン大好き! でそのまま参戦してみたんですが、上記の様に人が多く、その皆さんがトレハンをしていて、その方々が何かを見つける度に色々重要になるヒントがオブジェクトから聞こえてきます。私はトレハンの時はノーヒント希望派なので、それが辛かったのですが、その聞きたくなくても聞こえてくるヒントのお陰で何とか完了してみると、成る程その聞こえてくるヒントが一切無かったら、永遠に終了できなかったかもしれないと思わせるものでした。
制作の方々の意図もその辺にあったのではないかと、思います。
一番最初にノーヒントで完了出来た人、すごいな〜〜。

ロケーションも最高で、とても楽しかったです。
http://slurl.com/secondlife/sick5/148/149/36/

トレハン大好き! でそのまま参戦してみたんですが、上記の様に人が多く、その皆さんがトレハンをしていて、その方々が何かを見つける度に色々重要になるヒントがオブジェクトから聞こえてきます。私はトレハンの時はノーヒント希望派なので、それが辛かったのですが、その聞きたくなくても聞こえてくるヒントのお陰で何とか完了してみると、成る程その聞こえてくるヒントが一切無かったら、永遠に終了できなかったかもしれないと思わせるものでした。
制作の方々の意図もその辺にあったのではないかと、思います。
一番最初にノーヒントで完了出来た人、すごいな〜〜。

ロケーションも最高で、とても楽しかったです。
http://slurl.com/secondlife/sick5/148/149/36/
今までもたまに取り上げて来ましたが、セカンドライフ内ではお金を乞う人々が居ます。乞食とか…。
SLではスクリプト詐欺以外ではカツアゲ、強盗等できませんので、払う意志の無い他人からお金をもらう場合は「下さい」と言うしか方法はありません。(寄付系もありますが、それらは除外します)
で、私も今までそんなことを言う人々に何度か会ってきました。会う度に驚いておりました。不思議にも思いました。私の場合ですが、だいたいが日本人ではない人です。(以前日本人でもいるというブログ記事を読んだことがありました。)
そう言った、他人にお金を乞う人々を当の日本人以外の方々はどう思っているのかと、前にちょっとネットで調べたことがありました。海外で常識なのだったら、こちらの態度も改めないといけないかな、と思ったのです(笑)(改めるというのは、お金を渡すとかではなく、むげに断るのではなく、もっと「あらごめんさい、そう言う気分じゃないよ〜」とかソフトに拒絶するとか…(笑))
去年調べた時のものですが(英語系しか見てないし)
http://in.answers.yahoo.com/question/index?qid=20080616083850AARJJLr
↑堂々とヤフーの公開質問で聞いてる人がいました。(笑)
割とたしなめられてます。
ブログでも「先日金をせびる人に会っちゃった」と書いてる人もいました。勿論不快に思ってる記事でした。
英語wikiの「乞食」項目でも最後の方に「インターネットでの乞食」という項目があって、セカンドライフの名前が挙がってます。
http://en.wikipedia.org/wiki/Beggar
そんな感じで、とりあえず海外でも乞食行為は不評であるらしい、と思ったんですが、それでも実際やる人は絶えず、友人達からも遭遇してしまったという話を聞き続けておりました。何故不評な行為をし続けてる人々がいるんだろうか? 嫌われることすらあるのに。
と、そんな中、ある方が「乞食行為をゲームとして楽しんでいる人がいる」という話をしてくれました。それを聞いたとたん、私のそれまでのモヤモヤは綺麗に晴れていったではないですか。そう言われちゃうと「それじゃあ、しょうがないよねー」という気分になって来たんです(笑) 私に欠けていたのは寛容な心ではなく(笑)、広い視野だったんだと、気がつきました。
実際セカンドライフ内で「Homeless beggers」というグループもありました(笑) (でも本当は綴りはbeggarよ、ぼそ)説明文によると
You should frequently ask for handouts. People may be cruel, but if you insist you just need a some change to catch a bus, you may get lucky.
【amikai訳】
頻繁にパンフレット施し物を求めるべきです。人々は残酷かもしれません。しかし、バスに間に合うためにある変更をちょうど必要とすることを要求すれば、幸運になるかもしれません。
横線は私が調べ直して訂正したもの。
なるほどね〜。
これ等を知ったことで、少し幸運になれました(笑)
SLではスクリプト詐欺以外ではカツアゲ、強盗等できませんので、払う意志の無い他人からお金をもらう場合は「下さい」と言うしか方法はありません。(寄付系もありますが、それらは除外します)
で、私も今までそんなことを言う人々に何度か会ってきました。会う度に驚いておりました。不思議にも思いました。私の場合ですが、だいたいが日本人ではない人です。(以前日本人でもいるというブログ記事を読んだことがありました。)
そう言った、他人にお金を乞う人々を当の日本人以外の方々はどう思っているのかと、前にちょっとネットで調べたことがありました。海外で常識なのだったら、こちらの態度も改めないといけないかな、と思ったのです(笑)(改めるというのは、お金を渡すとかではなく、むげに断るのではなく、もっと「あらごめんさい、そう言う気分じゃないよ〜」とかソフトに拒絶するとか…(笑))
去年調べた時のものですが(英語系しか見てないし)
http://in.answers.yahoo.com/question/index?qid=20080616083850AARJJLr
↑堂々とヤフーの公開質問で聞いてる人がいました。(笑)
割とたしなめられてます。
ブログでも「先日金をせびる人に会っちゃった」と書いてる人もいました。勿論不快に思ってる記事でした。
英語wikiの「乞食」項目でも最後の方に「インターネットでの乞食」という項目があって、セカンドライフの名前が挙がってます。
http://en.wikipedia.org/wiki/Beggar
そんな感じで、とりあえず海外でも乞食行為は不評であるらしい、と思ったんですが、それでも実際やる人は絶えず、友人達からも遭遇してしまったという話を聞き続けておりました。何故不評な行為をし続けてる人々がいるんだろうか? 嫌われることすらあるのに。
と、そんな中、ある方が「乞食行為をゲームとして楽しんでいる人がいる」という話をしてくれました。それを聞いたとたん、私のそれまでのモヤモヤは綺麗に晴れていったではないですか。そう言われちゃうと「それじゃあ、しょうがないよねー」という気分になって来たんです(笑) 私に欠けていたのは寛容な心ではなく(笑)、広い視野だったんだと、気がつきました。
実際セカンドライフ内で「Homeless beggers」というグループもありました(笑) (でも本当は綴りはbeggarよ、ぼそ)説明文によると
You should frequently ask for handouts. People may be cruel, but if you insist you just need a some change to catch a bus, you may get lucky.
【amikai訳】
頻繁に
横線は私が調べ直して訂正したもの。
なるほどね〜。
これ等を知ったことで、少し幸運になれました(笑)
以前、wings3d と cattakaさんのjar(java アプレット)によるコンバーターConvertToSculpt との比較を書きましたが、今回その第二弾。
前の→http://seventhlife.blog110.fc2.com/blog-entry-101.html
普段スカルプはほぼwings3dだけで作っておりますが、その作る物の特性によっては ConvertToSculpt で書き出す時もあります。 その時に気がついたんですが、wings3dと 同じ様にテクスチャを作ると、何かずれるのです。全てがずれているんではなくて、部分的にずれる感じ。そこで、wings3d と ConvertToSculpt でただの球体を作って、そこにテクスチャをかぶせて比較してみました。

↑クリックすると、大きくなります。
左側がwings3dで、右側がConvertToSculpt 。
半分から上部は1メモリずつずれているのですが、中間部でConvertToSculpt に間引きがあり、そこから下部は同じになります。
私にはwings3dの方が平均的にテクスチャが貼られている様に見えるのですが、いかがでしょうか?
こ、こんなの常識?
UVマップ等、まだよく分かっていないんですが、それに差がある為、テクスチャにも差が出るんじゃないでしょうか? それが前の記事にしたLODに差が出る原因じゃないかと推測してます。
何はともあれ、テクスチャを作る時にこれを意識しないと、ずれるのでした。
前の→http://seventhlife.blog110.fc2.com/blog-entry-101.html
普段スカルプはほぼwings3dだけで作っておりますが、その作る物の特性によっては ConvertToSculpt で書き出す時もあります。 その時に気がついたんですが、wings3dと 同じ様にテクスチャを作ると、何かずれるのです。全てがずれているんではなくて、部分的にずれる感じ。そこで、wings3d と ConvertToSculpt でただの球体を作って、そこにテクスチャをかぶせて比較してみました。

↑クリックすると、大きくなります。
左側がwings3dで、右側がConvertToSculpt 。
半分から上部は1メモリずつずれているのですが、中間部でConvertToSculpt に間引きがあり、そこから下部は同じになります。
私にはwings3dの方が平均的にテクスチャが貼られている様に見えるのですが、いかがでしょうか?
こ、こんなの常識?
UVマップ等、まだよく分かっていないんですが、それに差がある為、テクスチャにも差が出るんじゃないでしょうか? それが前の記事にしたLODに差が出る原因じゃないかと推測してます。
何はともあれ、テクスチャを作る時にこれを意識しないと、ずれるのでした。




